「少女像」の作者は?

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名古屋で開催中の「表現の不自由展・その後」に展示されている「平和の少女像」を展示中止するように河村たかし市長が知事に要請したそうな。「あれは日本人の心を踏みにじっとるでしょう!」とかなり怒り心頭のようす。
なんでも、あいちトリエンナーレというイベントには税金が10億円以上使われていると取材陣に語っていた。あろうことか、反日プロパガンダに税金を投入したってこと?
芸術監督の津田大介氏はあれは「平和の少女像」で「慰安婦像」ではないといってるらしいが、作者は同じキム・ウンソン、キム・ソギョン夫妻だし、親北朝鮮の政治団体に所属しているバリバリの反米・反日活動家だ。それに実はあの「平和の少女像」は1体340万円もするらしいのだ。http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-4654.html
製作者夫妻はこれまで50体・総額1億7千万円も稼いだ(2017年1月まで)とか。なにが、表現の不自由!それどころか、どえりゃー金儲けしとるがね!(河村たかし市長のマネ)しかも今回は日本人の税金から制作費をいったい、いくら支払ったの?
市長はじめ猛烈な批判や抗議が展覧会に殺到して炎上する今の状況を芸術監督の津田大介氏は目に涙を浮かべながら「情報で感情があおられている」と語った。立場が悪くなると、お約束の被害者モード。だけど、税金を反日プロパガンダに使われた日本人のほうがホントの被害者。
実はあの少女像、キム・ウンソン氏が最初作ったときは米軍にはねられ死亡した二人の女子の像だったそうな。元々は米軍に抗議、反米機運を高めるために作られたものだった。今の少女像に椅子が二つあるのは、死亡した女子が二人だったそのなごりだとか。つまり、少女像自体が国民を操る目的で流布された、托卵情報そのもの。それを都合よく慰安婦像にリメイクしたってことはそれで、いかにも北朝鮮の工作だとバレバレ。つまりアメリカと韓国、日本と韓国を離間させるのが一貫した目的なのだ。だけど、それに韓国人は気づかない。いや、今となってはもう絶対、気づきたくないだろうな。北朝鮮の作戦にまんまとのって、ニセの少女像を、反日の象徴にしちゃったことなんか。
せめて今回の「平和の少女像」の出品に当たって制作者にいくら支払われたのか、日本のマスコミには、しっかりと報道してほしい。そして、制作者の素性をハッキリと日本国民に知らせてほしい。でも・・・・、ソンタクスだから、無理だろうなあ。

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